冷え性について

ピコリサは健康食品・サプリメント情報・健康関連グッズ・その他健康に関する情報総合サイトです。

私の健康法サイトマップ会社概要プライバシーポリシーメールマガジンお問合せ
  健康−お悩み・症状   健康−サプリメント   健康−健康茶   健康−機能性食材   モニター   健康−健康特集   健康−ピックアップ  
HOME >> 悩み・症状 >> 冷え性
 
PR
悩み・症状
アトピー
アレルギー
ED(インポテンツ・勃起障害)
胃炎
肩こり
花粉症
癌(ガン)
肝炎(肝障害)
肝硬変
関節痛
血栓症
高血圧
高脂血症
口内炎
更年期障害
骨粗鬆症
子宮内膜症
しみ・そばかす
神経痛
心臓病(狭心症・心筋梗塞)
女性不妊(不妊症)
頭痛
前立腺肥大
痛風
低血圧
糖尿病
動脈硬化
認知症
脳血管障害(脳卒中)
冷え性
肥満・ダイエット
便秘
味覚障害
水虫
むくみ
腰痛
リウマチ
Topics
「風邪・インフルエンザに負けない」特集!!
 

冷え性

 

冷え性とは

 最近は冬ばかりでなく夏でも冷え性に悩む人が増えてきているのはなぜでしょう?夏は冷房、冬は暖房という恵まれた環境が、実は冷え性と大きく関わっているんですよ。私たちの体は夏は暑く、冬は寒く、という自然本来の環境にうまく適応するようにできています。冷暖房の普及で外気と室内との極端な温度差のため、体温調節をつかさどる自律神経に変調をきたし、冷えを招きやすくしているのですね。
 
 では、女性に冷え性が多いのはなぜでしょう?女性ホルモンの崩れから冷え性になることもあるんですよ。妊娠や更年期をきっかけに冷え性になられた方は多いのではないでしょうか。また、無理なダイエットが原因で冷え症になる場合もあります。

あなたの冷え性チェック!

○手足がすぐ冷たくなる
○手足がしびれることがある
○しもやけができやすい
○あかぎれができやすい
○肩が冷えやすい
○肩が痛むことがある
○トイレが近い
○月経痛がひどい
○夜中に何度もトイレに行く
○風邪をひきやすい

あなたはいくつあてはまりましたか?
3つ以上あてはまる方は要注意ですね。
生活上の注意を守って改善しましょう。

冷え性と食事

 冷え性を防ぐためには運動や入浴などで血行をよくすることも必要ですがそれ以外に食事の改善も必要となります。

 食べ物の中でも体を「冷やす食べ物」と「温める食べ物」とそのどちらでもない「中間の食べ物」がありますね。冷え性の改善のためには、冷やす食べ物を減らし 温める食べ物を多く摂るようにすると良いとされています。

 夏に採れる野菜・果物(トマト・胡瓜・ナス・白菜など)などは体を冷やす作用があり、逆に冬に採れる野菜(代表的なものでは生姜・ネギ・ニンニク・唐辛子)には、体を温める働きをするものが多いようです。

 食事の上では、栄養を過不足なく摂ることが一番大切ですので、体を冷やすからといって、食べる事を避けてしまうと栄養バランスが片寄ってしまいますので、食べ方や調理方法を変えて、体を冷やす食べ物でもスープや温野菜などにして、温めて食べるように工夫を加えるといいですね。

「冷え性」に効果的なサプリメント

マカ/よもぎ/イチョウ葉/ナツメ(夏芽)/カプサイシン

「冷え性」に効果的な健康茶

杜仲茶/刀豆(ナタマメ)


「冷え性」に効果的な機能性食材

ニンニク


「冷え性」関連レポート

 

PR


企画・制作・運営 インターネットコンサルティング アールコンサルティング株式会社
Copyright  www.r-consul.co.jp/ 2006 Allright Reserved.
当サイト内に掲載されたすべての内容について、無断転載、複製、複写、盗用を禁じます。